トーコロ青葉ワークセンター

あなたの働きたいを応援します

青葉通信 3月号 3係の田畑 藍子と申します。

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昨年の2月からトーコロ青葉ワークセンターで勤務を始めて、早いもので丸1年が経ちました。振り返ると本当にあっという間で、初めてのことやわからないこともありましたが、利用者の皆さんやまわりの職員の皆さんに支えられながら1年を過ごせたように思います。
いつもは4階でメール作業の仕事をしていますが、プログラムでは バドミントンとナーシングホームでのベッドメイキングに参加しています。 バドミントンは普段全く運動をしない私なので、 毎回筋肉痛になりながらも皆さんと楽しくバドミントンをしています。
ベッドメイキングではシーツ交換の仕方など難しいところを 皆さんに教えてもらいつつ、力を合わせて行っています。
また、現在は週に1度、アリーバにも入らせていただいています。
4階の皆さんをはじめ、たくさんの方との関わりを通じて、日々さまざまなことを学んでいます。

さて、そんな私の自己紹介をしたいと思います。私が福祉の仕事に就くのは青葉が初めてになります。卒業後は小さい頃から好きだった舞浜にあるテーマパークで働いていました。その後、雑貨の販売やコンサート・展示を行う文化施設で施設の貸し出しやチケット販売の仕事に就いていました。しかし、以前から福祉の仕事に就いてみたいという気持ちを持っており、転職先を探していたところ、青葉の募集を目にし、幸いにも採用していただけることになりました。本当にゼロからのスタートで不安のほうが大きかったのですが、皆さんから声をかけていただけることが励みとなって、今に至っています。


最後にわが家の猫を紹介します。わが家にはみいちゃんという5歳の猫がいます。それまでは断然犬派でしたが、知り合いの方から譲ってもらう機会があり、猫を飼い始めました。 いつもは私から抱っこをすると嫌がって、爪で引っかいたり噛んだりしますが、抱っこをしてほしいときや寂しいときは急に甘えてきたりします。この猫のきまぐれさがなぜかとても可愛く、今ではすっかり猫派になり、気づくと小物などを買うときは猫柄を選んでいたりする私です。簡単な自己紹介になってしまいましたが、改めましてこれからもどうぞよろしくお願い致します。

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