いよいよ、11月も半ばになり、ようやくこの時期らしい気候になってきましたが、
みなさんはいかがお過ごしでしょうか!?
肌寒くなってきましたこの季節に、先日、11月11日(金)第23回アートビリティ大賞がおこなわれました。
年に一度の貴重なアートビリティ大賞の様子をふりかえっていきたいと思います☆三
◎9月15日(木) アートビリティ大賞選考会
↑ 選考会にて、
アートビリティ大賞:大志田 洋子さん 日立キャピタル特別賞:飯塚 定子さん アサヒビール奨励賞:相田 大希さん
が選ばれました!!
いよいよ、11月も半ばになり、ようやくこの時期らしい気候になってきましたが、
みなさんはいかがお過ごしでしょうか!?
肌寒くなってきましたこの季節に、先日、11月11日(金)第23回アートビリティ大賞がおこなわれました。
年に一度の貴重なアートビリティ大賞の様子をふりかえっていきたいと思います☆三
◎9月15日(木) アートビリティ大賞選考会
↑ 選考会にて、
アートビリティ大賞:大志田 洋子さん 日立キャピタル特別賞:飯塚 定子さん アサヒビール奨励賞:相田 大希さん
が選ばれました!!
アートビリティを日頃より応援してくださっています、福島デザインオフィス代表・
東京工芸大学デザイン学科教授の福島 治さんより
「~JAGDA東北復興支援チャリティ~やさしいハンカチ展」についての
ご案内をいただきました。
皆さん!!更新が滞ってしまいましてすみません(^^;
お待たせしました☆
さて、11月の「今月の絵」は、11月11日に開催されました
”第23回アートビリティ大賞表彰式典”にて表彰されました、
アートビリティ大賞受賞:大志田 洋子さん/日立キャピタル特別賞:飯塚 定子さん
/アサヒビール奨励賞:相田 大希さん
3名の作品から「冬」にまつわる作品をご紹介させていただきます。
尚、式典の様子や、銀座柴山画廊にて同時開催されました作家展につきましては、
後ほど、こちらのブログにてダイジェスト版としてご報告させていただきます。
4062:「天使の頃」大志田洋子
皆さん こんにちは♪♪
『週刊 新刊情報』を毎週発行しております株式会社トーハン様の「図書館ブックフェア」が
2011年10月14日(金)~21日(金)まで行われました。
『週刊 新刊情報』では、キラキラっとアートコンクールでご応募いただいた
作品の数々が毎週の表紙を飾っており、またアートビリティの紹介も
掲載されています。
これまで発行された週刊新刊情報のアートビリティのページは、
アートビリティホームページより、ご覧になれます>>
http://www.artbility.com/weekly_art.html
いよいよ、肌寒さを感じる季節となり、押し入れから布団を引っ張り出した方も多いのではないでしょうか!?
わたしも、その一人です。そして、わたしはすでに腹巻もしています(笑☆
先日、「*♦集まれアート♦*」のコーナーでもご紹介しました
”ポコラート全国公募2011受賞者展~「パッ」の交信”を観にアーツ千代田3331に行ってまいりました。
「ポコラート( POCORART)」とは「障害のある人×ない人×アーティストが核心の部分で相互に影響し合う」という理念を示しているそうです。
2011年1月に開催した『ポコラート全国公募2011』では、256点の応募作品の中から学芸員や来場者によって5名の受賞作品が選出され、今回の展覧会は受賞作家5 名による展覧会となっていました。その5名の中にはいつもキラキラっとアートコンクールにご応募くださる作家さんもいらっしゃいました。
アーツ千代田3331は、廃校となった中学校が改装され、
現在様々なアートイベントが集結する施設となっています。
以前校舎であったことを思わせるアイテムと、
アートの融合がとても面白くワクワクする
空間となっておりました。
こんにちは!!
今回は、「アートビリティカレンダーの作家の方々にインタビュー」の第2弾ということで、カレンダー5月・6月を飾る田中瑞木さんにインタビューすべく、田中瑞木美術館へ伺いました。
出迎えてくれたのは田中さんと田中さんのご両親。
←田中瑞木さん ご本人です。
瑞木さんとのお話は、「はっ」と驚くような
新鮮で、心に行き渡るエピソードであふれていました。
朝晩が肌寒くなってきた今日この頃ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
過ごしやすい気候になり、レジャーや屋外での活動に最適な季節になりました。
わたしも、このいい季節から何か習い事を始めようと思うのですが、お勧めがありましたら
ぜひともお知らせください(^^☆
ということで、今月の絵は「秋にお勧めイベント作品特集」とさせていただきます♪♪
ただいまアートビリティ通信第11号を作成しております。たいへん長らくお待たせしております(><;
今回のアートビリティ通信では、アートビリティ2012年度カレンダーに採用されました作家の方々のインタビュー特集を掲載予定です。
現在、都内に住む作家の方々には、直接お会いしてお話をお聞かせいただいております。
そこで、第一弾 小林 甫悟(こばやし とものり)さんをご紹介させていただきます!!
←小林 甫悟さんです。
穏やかな笑顔が印象的でステキな方でした。
近日発行されます徳洲新聞「ハンディキャップの向こうへ」のコーナーで、アートビリティ登録作家の
OSACO.Tさんが紹介されます。
←取材もかね、OSACO.Tさんに創作の様子を拝見させていただきました。
OSACO.Tさんは、作品が完成するまでに、
アイデア帳⇒下書きノート⇒切り絵という工程を経ます。
なんとも贅沢なことに、アイデア帳も見せていただきました。
たくさんのアイデアがたくさん詰まったノート*
OSACO.Tさんは、このノートを毎日持ち歩き、時には喫茶店で、
時には、歩いている途中で、アイデアが浮かぶたびに留めておくそうです。
9月8日(木) 定例審査会が行われました。
今回は、23名の方々がご応募くださり、107点ご応募に対し登録数は11点でした。
前回の定例審査会からあまり期間が無かったにも関わらず、たくさんのご応募たいへんありがとうございました。
たくさんの作品を目の前に・・・
審査会が、はじまります・・・!!